neno1365は、<ネノイチサンロクゴー>と読みます。 開業にあたり、何か縁起の良い名前にしたいと思い色々と考えいた時に たまたま車の中で聞いていた故・古今亭志ん朝師匠の落語「宿屋の富」 というお話から頂戴しました。neno1365のスタッフは皆落語好きなのです。 このお話に出てくる富くじ(今でいう宝くじのようなもの)の一等当たり番号。 それが≪子の千三百六十五番≫でした。 子年にスタートという事もあり、これは縁起がいい!という事で満場一致で決定しました。 「宿屋の富」の動画を探しましたが残念ながら見つけられませんでした。 あらすじはコチラをどうぞ。 そして大好きな志ん朝師匠の在りし日のお高座を見たい方はコチラへ。 |